4月は少し仕事が忙しかったのと、インターネット回線切り替えにともなって今まで使っていた無料DDNSがIP更新できない状態になっていたので別のDDNSに切り替えたりと色々やっていたので全然更新できませんでした。
少し落ち着いてきたのでまた更新しようかな。
4月の月足を振り返る。
4月は下落続きだったですが24か月平均線までもどして踏みとどまったんですね。
よく考えてみると3月はFOMCまで下げてタカ派の中に緩和余地ありな感じの発言で9連騰して、その後の議事要旨で対してタカ派じゃないのに下げてという感じで動いていましたね。
アメリカはナスダックがかなりきつい下げで年初来安値更新したものの、日経は思ったより下げずにこの局面を迎えた印象。
ドル建て日経平均はかなり低い位置なので、外国人からしたら買い場なのかも
今時点では材料は以下か
- 労働参加率の向上による平均賃金低下があるか
- アメリカ景気動向(悪すぎれば株価に影響
- 中国コロナ拡大(ロックダウン)
- 中国景気
- ロシア動向(核使用・他国への進行 とか)
- 日銀は利上げしないよな。。。
ここで一旦騰がったあとに夏に向けて下げて年末あがるシナリオを想定
年央は参院選とかアメリカ中間選挙とかが材料か