2021年後半の事を少しメモしておく

8月末からの上昇は菅さんが辞任となり、河野さんが総理大臣になるんじゃないか、ということで外国人投資家達が期待して買っていた様子。
この時、再生エネルギー関連株も上がっていた。
9月後半になり色々重なって下げた
・岸田総理:金融所得課税検討発言
・中国恒大問題
・確かアメリカの債務上限問題
その後岸田さんが金融所得課税を見送ったりしているうちに株価が戻した
緊急事態宣言解除の影響もあるか
11月末になってオミクロン株で株価下落
パウエルさんがFRB議長続騰決定したとたんタカ派に変更の影響もある
今気になっているのは以下
- アメリカ供給不足によるインフレ →金利増・QTが来ると株下がりそう。3月に節目が来るか
- オミクロン拡大の1時的な影響。東南アジアでまた流行ると供給不足再燃で1点目にも影響
- 日本市場再編(4月)
- 金融所得課税議論、自社株買いルール設定
- 日本もひそかに物価上昇目標(2%)達成?そうするとなんらか作を打つ?
なんか株価があがりそうな話題ないかな。10万円給付は多少の影響あるけど、長期的成長って感じの策ではないからな。。。
