WordPress気にしたところ、プラグイン

ログイン画面、管理画面を暗号化できたということでとりあえず色な設定していきましょ。

ここみて必要に応じて設定し始めました。

404 File Not Found

パーマリンクは慎重にきめとくぐらいですかね。

あとは、テーマ選ぶだけで一苦労だと思いますが、満足するまで遊んで下さい。

自分はレスポンシブ対応したいけど[WP touch] は使い勝手とデザインがイマイチ

CSSや、PHPをガリガリ書くのも面倒ってことで、試したのちに[Simplicity2 with 子テーマ]に落ち着いています。
かなり色んな設定できるんでお勧め。

テーマを公式以外からインポートするときは以下参照。

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大切なのは、誰から学ぶか。選抜された現役エンジニアから学ぶならテックアカデミー。

プラグインは入れすぎると干渉したりするんでなるべく入れない方針ですが、便利に使ってるものだけならべときます。

•001 Prime Strategy Translate Accelerator

WordPress日本語版は英語が翻訳されて見えてるので、翻訳の分表示されるまで時間がかかる。
テーマが英語版だったりすると尚更。
それをキャッシュしたり、翻訳しないことにして表示速度を上げる。結構おすすめ。以下も参照。

https://benbenbase.dip.jp/ememory/2017/11/19/593

•Akismet
Anti Spam。最近これだけでは駄目らしい。
何年か前に使ってたこともあり、有効期限切れだとかで少し苦戦。
お金かかるの?とおもったら金額のスライドを一番右にして0円にもできる。
いくらにするかは皆さんご自身で検討下さい。

•Throws SPAM Away
日本語を理解しないSPAM向けにばっちり。

•Imsanity
画像をアップロードするときに、縦横サイズと品質を自動調整してくれる。
私はテーマが横幅680ピクセルをサポートしてるので、それを基準に設定。携帯で画像とると数メガバイトになるけど、普通にWebに上げる分には数100kで充分。

•Jetpack
色々機能あるので一部だけ有効にして便利に使ってる。php-xml-rpc が入ってる必要がある。

xml-rpc は注意が必要なので、以下もみて適切な対処をしてくださいな。

WordPress のセキュリティ向上のために XML-RPC へのアクセスを制限した上で、ブログエディタや Jetpack は使えるようにしてみた | R

ちなみに少し脱線ですが、以下も参照。
私はRubyじゃなくて別のアクセス解析ツールでアクセスされるファイルを特定してます。

WordPressで攻撃を受けやすいファイルとそのセキュリティー対策まとめ
先日、当サイトがやたら重くなり、500エラーを頻出したことがありました。 そのときは、以下の対策をとって、それ…

•SiteGuard WP Plugin
管理画面のURL変更できたり、ログインがあったらメール飛ばしたりできる。その他セキュリティ関連の設定用。次のSMTP用プラグインと併用かな。

•WP Mail SMTP
WPからのメール送信用。最初Hotmail使ってたけど、Hotmail用のSMTPプラグインもあって簡単にメール飛ばせる。

•UpdraftPlus
バックアップ用。無料版だとタイミング指定できないのがつらいか。でも、一番網羅的にバックアップ取れると思った。

•WP Responsive Recent Post Slider
当サイトのトップページにアクセスすると、最近の記事がスライドしてますが、このスライダープラグインでやってます。

セットアップしてる時は楽しいもんですが、記事かいてなんぼなので適度に終わらして記事書き始めましょう。

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